2021年9月29日 12:50
疑わしきはということは、権力機構に着目してのことでしょうか。
「新型コロナ」においては、逆に権力視線の方策でしょうか。
疾病においてと権利(権力)においては、民と公のようにあるいは権利と義務のように優先順位が異なるからでしょう。
民と公の義務が重視され疑念なども指摘される昨今においては微妙な政治社会の境界でしょうか。
「新型コロナ」は非合法集団であり無判断存在であり、(人の存在に)差別であるわけです。
不平等な政治を維持推進して来たであろう政府などにおいては、一層に義務への不満や努力が要求されることでしょう。