「2021年 共謀五輪」 13

2021年8月8日 01:30

12 8/7 不平等の誇示卑下、権利の収奪と「新型コロナ」非合理、
      合理的な説明と行い、収奪の最中の五輪
   8/7 説明できない行えないならば、「新型コロナ」権利「五輪」、
      悪化の最中の五輪
   8/7 格差の最中の不平等な五輪、根拠しない不平等の出口はない、
      正当性なし正統性疑義、不平等な政府だから

11 8/7 「五輪」を中止していたら、議会へ議論要請、
      議会に国民に不要不急の五輪、
      行わせない政府、政府が権利授受したまま、現行腐敗

10 8/5 「新型コロナ」捕まえる意志ない政府が権利規制、
      「新型コロナ」規制と格差差別拡大、
      闘う相手「新型コロナ」->捕まえない->
      ->権利規制->差別格差拡大拡散、
      「新型コロナ」「五輪」を政府がして来た、
      「新型コロナ」政府「五輪」権利侵害協調、なくす方向へ現行

 9 8/3 「新型コロナ」捕まえて、「五輪」では減らない、
      人に条件で「五輪」褒め、
      「」「政府」は「」「五輪」重要で人は、
      「」「五輪」捕捉より「新型コロナ」捕捉
   8/4 政府一年以上前から「新型コロナ」でなく人を対象に、
      人の意思でなく存在を対象、
      「五輪」を捉え人の存在を捉え「新型コロナ」人の意思
      は前者のため、
      人の存在を尊重しない、問いかけ人間性の喪失

 8 8/1 街中ではわからない報道等される医療、五輪公共放送などが、
      特権意識の高さ出鱈目パレード、
      格差社会出現見えない新型コロナ隠ぺい、守らない政府を規制、
      五輪中止が国際社会への普遍的、国家による差別
   8/1 急立法して不平等を拡大拡散し政府施策不適切、
      五輪が国民(人)の存在と平等に根拠してない、
      新型コロナと不平等

 7 7/29 「五輪」公共スポーツ放送の形態をした政治的差別宣伝、
      過去差別も五輪組織委員会の問題、
      公共放送は現行「毀損」、
      政治的差別宣伝をし正面から批判できない、
      それゆえの政府の開き直り、
      政府現行「毀損」議会とマスメデイアが問題と、
      回避言説根拠されない、
      「罪」の出口は中止
   7/30  平等でないのでどうでも良いこと、
      政治差別容認は次なる差別と矛盾、
      五輪NOは重大、
      政治差別反対、新型コロナ反対、
      非政府現行「毀損」「毀傷」も「罪」だから立法、
      議会が政府現行「毀損」「毀傷」を「罪」は前提、
      政府が議会を無視
   7/31 あほ*国、
      現行「毀損」現行「毀傷」政府で不平等政府、
      不平等五輪はいらない

 6 7/23 政府が「新型コロナ」だと考えると妙に合点、
      最初から収拾する気なく、
      「罪」の出口がなく、
      「五輪」を巻き込めば、
      「罪」を消滅させようと諸元が自ら罪の連鎖、
      腐敗政府だから「罪」が巨大化しても、
      権利侵害根本的におかしい、
      「新型コロナ」は「罪」で最優先、
      「五輪」は「罪」で中止、
      近年の政治の劣化には驚くところ、
      政治の劣化は社会の至る所に、
      「罪」を運ぶものは「罪」でありそちらに、
   7/24 制限することは恐れがあり具体的にありうるから「罪」と、
      立法して制限に特定目的のため助言を軽んじ緩めて発生数を増、
      行政の故意不作為により国家安全脅かし人を毀損し特定目的優先、
      特定目的なら五輪、
      行政の作為も同様に、
      また競技及び関係人を毀損等及び補佐させ(?)
   7/24 1 「新型コロナ」は「罪」
      2 人の存在
      3 法の下の平等
      政府が平等に反する「五輪」を開催し、
      「新型コロナ」を増加させ人を毀損、
      国家・地域の安全を脅かし、
      「五輪」開催が憲法などに反していないことを説明していない
   7/24 この約10箇月において、法の下の平等、は、
      行政の故意不作為により人を毀損、
      7月21日競技開始に向けて、行政の作為により人を毀損して、
      現在疾病緊急事態中ですが、行政の作為によっても人を毀損し、
      「新型コロナ」は程度はともあれ誰にでも、
      一般に公務員で待遇(権利)や責任が良(重く軽く)が実情で、
      特別な商業大会である五輪によって一般以上に、
      すべて「罪」ではないとしてもコストと待遇(権利)の良、
      「罪」ではないのに「適用」「罪」とされ権利(低下)良くない、
      五輪と国民(など)の行動等では、政府は後者こそ保障義務、
      国民などマスクするのも、恐れあり現実にありうるから「罪」と、
      無観客なのも、恐れあり現実にありうるから「罪」と
   7/25 一般的自由は軽い規制、経済的自由はそれより強い規制か、
      経済的自由の保障は上から下へ逆にか、
      一般的自由の制限がほぼ等しくあるとするならば、
      〇判断が影響されているだろうこと、
      〇政府主導であること、
      〇商業大会であること、
      〇意義を特別化すること、
      これらは「新型コロナ」の対策に優先的に
   7/25 政治の罪を消滅させようと、
      政治の罪と五輪の罪と「新型コロナ」の罪が一緒になって顕れ、
      「五輪」には政治と五輪と「新型コロナ」の罪が、
      二人の首相(官房長官と首相)マスメデイア「五輪」放送報道、
      罪の消滅を考えてか、
      五輪と言えば現前首相と「新型コロナ」、説明のない世界、
      説明のない五輪があって、それは「新型コロナ」、
      政府による説明がされていないから、
      マスメデイアは説明か中止を求めるべきで、議会も
   7/25 一般的自由の規制は軽い方が良い、
      政府の自由の規制が軽、権力監視が制限され、
      公共と公権力への信頼が低く、それが違う方向へ
      疾病による緊急事態もあまり信頼ない
      人の権利を決める政府・議会が守っていることは重要、
      疾病緊急事態に、政府主導五輪に疑義が、
      「新型コロナ」の課題が五輪開催も解決されない、
      政府が憲法を守っているのか、
      政府とともに憲法を守らないこと
   7/26 政府の「罪」の上にある政府のための「五輪」、
      「新型コロナ」と闘っているのは政府、
      闘いの方向を勝手に変えて人々を巻き込む
      五輪をそのように意味づけるは政治の勝手な理由付け
      日本においては「新型コロナ」の対応遅れ,、
      五輪を開催する環境でなかった
      政府による政府の「罪」->
      ->「新型コロナ」政治による権利侵害->
      ->政治による差別->
      ->正当性に根拠していないこと->
      「五輪」が問題
      政府の憲法上の「罪」(オリンピックとパラリンピック)
      「五輪」の存在が、人の存在と憲法上の問題
      両立できずに回復できないと
      「五輪」の「罪」の出口は中止
   7/26 粛々と葬儀が
      官房長官から首相に重ね合わせ、印象する「五輪」の「罪」
      戦地を称え全体は罪の中に入って本当はと語り始めるのか
      政府をとがめずに憲法がありうるのか
      この約一年半、そこまで疑義もなかったのか
      もしあるのなら、この一年半もありうる
   7/27 「新型コロナ」によって政治・社会の課題が流れ続けて
      人にとって死亡でなければ傷害が問題で、
      「五輪」によって「毀傷」が解決や減少することはない
      平等に関すること、「五輪」の「罪」が運ぶは「罪」
   7/27 一年ぐらい前の6月から8月の状況は
      7月17日当時防衛相在日米軍基地入国米軍関係者にP検要望と
      信頼性低い7月下旬まで1000人未満下旬から1000人以上で
      7月31日に過去最高の1500人台と
      新型コロナへの基準をやや厳しく政治的判断の基準をやや緩めてか
      政治による権利侵害が、正当性根拠ない政治差別が続いている
      ことは何も変わっていない
   7/27 政府が「罪」を重ねて、一年以上も前から
      立法を行政が変えて
         2020年03月06日
         「緊急事態」
         「緊急事態」を前提とした「新型インフルエンザ等対策特別措置法」の改正に反対する
         現状の与野党の議席数差や長期政権への閉そく感や経緯などにおいて
         行政府に議会が無条件に「緊急事態」の道を開くことに反対する
         議会閉会中や他の行政との峻別に対応できないことは明らかで
         議会への信頼と混乱を著しく損ない招くことであると考える
      現行「毀損」の政府を止められないのですから、社会が
      政府の応答としては何も
   7/28 不自由の国にいる
      もっと不自由にあわせることなく、より良いを目指す
      自由なことを食べて来た政府にか依って順位が低いと
      権威主義だとも思われる政府が語る言葉がわびしく代わりにか
      新型コロナが代わりに政府によって権利制限していると
      時間を少し止めるだけで権利が後退していくと
      自由権利が低く他によって押し付け連なって倒れ
      「新型コロナ」と「五輪」は
      政治的行動表現の向かう社会がより窮屈になるであろうと
      窮屈に囲まれた「五輪」が私たちの向かう社会でないように、
      今ある社会を優先して権利の回復に
   7/28 現行「毀傷」、政府が一年以上も前から
      「毀傷」しながらの「五輪」はおかしいと
      そのように考えていないようで
      政府が「災害」を起こしながら派遣等をしている
      評価不能、で「罪」の諸元で、押し付け政治の極み
      「毀傷」「毀損」呼び出した「差別」「腐敗」で「罪」をし
      「五輪」「諸元」なければ、憲法は憲法をまだ意味している人の存在
   7/29 「容疑者」にされ立法などによって「罪」とされ「罰」を受け
      もっと「罪」あるはより重い「罰」を受ける
      「五輪」開催によっても「容疑者」とされ
      「容疑者」を増やし「罪」とされ「罰」を受け
      「毀傷」「毀損」している政府によって
      「災害」を引き起こし派遣などもして
      「罰」を受けて「罪」がない人々を見ているなりしていなさいと
      「容疑者」集まると危険で「容疑者」行動などで監視し
      「非常事態」なのに、政府は「罪」のない人々を褒めたたえ
      「容疑者」でまたは「罰」受け「罪」ある人々を監視し続ける
      「差別」しながら二回目の夏を進みまた回顧しようと
      政府に「容疑」「罪」があっても別待遇は必要以上に当然で
      国民などではなく「五輪」とともにあることを宣言して
      政府の方針に従わない人は、「追放」などの「罰」を
      政府の公認する「価値」を推奨し占有し他を排除しようと
      平等でない価値観共有を推進し注意喚起し実態をと考えるなら
      しかし平等でないのでどうでも良い
      政府を「罪」としてこのようなことを「罪」として追放されるべき
      「罪」の出口は、五輪を中止

 5 7/23 「罪」の箱舟は、「罪」しか運べません
   7/23 「五輪」は「差別」、「腐敗」です
   7/23 正当性に根拠していない状況を巨大な営利に変えようと
      巨大な差別で

 4 7/23 「五輪」によって社会は攻撃され
      「五輪」と異なる基準の範囲が社会
      「新型コロナ」は説明をしません
      「新型コロナ」は「罪」です
      「五輪」が解散されたときに「罪」がなくなったわけでは
      「新型コロナ」の「罪」と存在し続ける
      「新型コロナ」がなくなったとしても
   7/23 権利侵害の箱舟の上からは、権利侵害しか運べません

 3 7/22 「五輪」は「罪」です
   7/22 「五輪」は人権規範によっての葬式です